宅重豊彦の専用掲示板です。書き込みはできません。
| ■ 雑談という診断の勉強会 |
| Date: 2012-01-26 (Thu) |
3Mix-MP法では,従来法なら抜髄,あるいは抜歯される歯を救済するところに,大きな意義を見いだすことができます.いわば「危篤状態の歯を助ける」わけです.だから,従来法が手に負えない症例を治療できるのだが,3Mix-MP法だから薬を用いれば容易に好結果を得られるわけではない.適確なぎりぎりの診断と治療手技が必須である.
しかしんがら,安易に抜髄・抜歯をしていた従来法にぎりぎりの診断などない.
3Mix-MP法を学ぶには,理論に裏打ちされた診断学を極めなければ,真に3Mix-MP法を有効にし使用することはできない・
3月25日に企画されている雑談会は,供された症例を皆でわいわいがやがや言い合って,その中から診断法の確立を目指すものと位置づけている.
正しい診断=疾患の原因をしる,原因を取り除く治療で治る.これができれば,
難症例で苦労することもなければ,無理な治療をして窮することもなくなる.
講演にも無く,教科書にも書いていない,講義にもない内容です.3Mix-MP法が圧倒的に高い臨床成績を残している理由はここにあります.
既に20名の申込がきています.残りの席は5つだけです.
3Mix-MP法で患者さんを救いたいと,強く思っている人は是非参加してはいかがでしょう.
| ■ 3月25日東京で集会 |
| Date: 2012-01-06 (Fri) |
3月25日,東京で基礎セミナーを予定していましたが,5月に延期になりましたので.せっかく予約できた会場ですので,キャンセルするのはもったいないと思い,急遽なんかやろうと思い立ちました.
そこで考えついたのが,CDRG.が2週間に1度行っているテレビ会議方式の症例座談会です.
CDRG.では,パソコン上でSKYPEというソフトを使って,症例検討会をおこなっています.こんな形で症例検討会ができたら,きっと理解が深まるのでわないだろうか,とういうわけです.
講演会では言えない,フリートークだからつい言ってしまうということがあります.
机上の学問より「耳学問」といいます.
そんな場を考えています.
詳細が決まりましたら,またお知らせします.
参加してみようとお考えの会員は,3月25日空けといて下さい,定員は25〜30名と
考えています.
| ■ 年頭にあたり |
| Date: 2012-01-04 (Wed) |
2011年3月11日の東日本大震災の爪痕の大半が未だに回復していないのに,明けましておめでとう,は無い気持ちです.しかし,落ち込んでいても何も解決しません.こんあ時だからこそ,例年以上に前向きな意思を抱いて,おめでとう,と言うことが大切だと思って居ます.震災直後には多くの会員諸氏,患者さんから支援を頂きありがとうございました.年賀状も沢山いただき感謝しております(私は,十数年来年賀状を出していませんので,私の例年どおり欠礼させて頂きます.)
さて,念頭にあたり,今年の目標をたてました.
その1:3Mix-MP法を行う歯科医院の数を増やすことより,既に取り組んでいる
会員のレベルをあげる.
その為に,フォローアップセミナーを充実させる.
フォローアップセミナー受講者の多くの人が「自分が今までやっていた
3Mix-MP法が厳密ではなかった」「曖昧だった点が明確になった」と感想
を述べている.フォローアップセミナーは基礎セミナーの単なる復習では
ありません.
その2:3Mix-MP法の治療を希望する患者さんが安心して受診できる「専門医」を
養成する.
その為に,LSTR療法学会会員,友の会会員との会話の場を構築する.
例えば,既に実行しているSkypeを全国的なレベルにすること,メール
マガジンの発行などを実現したい.
その3:広義の3Mix-MP法(宅重療法)と医科と連携することで,難しい病気の
治癒に貢献したい.
具体的には,腎臓病の病院と連携し,透析回避の診療に取り組む.
その4:これまで3Mix-MPの操作,咬合,自家移植・再植術を提供してきた.
個々に有効な治療法であるが,これらを統合すると歯周病治療につながる.
すでに症例を供覧しているので,その治療効果を知っていると思う.
今年は慢性歯周病治療の解禁とし,セミナーを予定している.
<マスターズコースの開催>
・ゴールデンウィーク後半の2〜3日間
・定員14名以内(希望者が多い場合は,選抜になります.)
・場所は,仙台市のタクシゲ歯科医院
希望者は,info@3mix-mp.com にメールで申し込んで下さい.
(註:あくまで予定です.北海道太平洋側,静岡ー東海ー四国3連動地震が
いつ起きてもおかしくない状況ですので・・・)
| ■ マスターズコースの開催を断念 |
| Date: 2011-06-16 (Thu) |
3月11日午後3時46分マグニチュード9.0震度7の地震にみまわれた当医院ですが,全国のCDRG友の会会員,患者さんから多くのご支援を頂き,大した不自由もなく今日に至っております.支援物資や激励を送ってくださいました皆様に感謝致します.
本当にありがとうございました.
震災の為,これまで5月におこなって参りましたマスターズコースを実施することはできませんでした.現在,ある程度落ち着きましたが,ライフラインですら完全に復旧していない状況ですので,今年の開催は熟慮した結果,断念することに致しました.震災時支援してくださいました先生方に,お返しをするとするならば,私の持っている知識と技術の伝授が一番と思っておりましたが,準備が整わない状況での開催では,参加者に失礼と考え,今年はマスターズコースセミナーを行いません.
震災時,心配して下さった方々の中には8月のお盆休みに,一人暮らしの私の生活を支援する目的(?)で当医院にやってくるとのことです.ついでに困っている症例を沢山持ってくるとのことなので「症例検討会」になるのかと思っていますが,どうなることやら・・・.夏の夜,夜通し少人数で症例の検討をやると,参加者は症例を用意しなければならないえれども,議論だけではなく時には実演があるかもしれない
ので,掃除や草取り,炊事の雑用をやらされても,それ以上のものを得られるということでしょうか・・・
詳細を聞きたい人は,私へメールを書いて下さい.
| ■ 第9回LSTR療法学会の報告 |
| Date: 2010-09-21 (Tue) |
9月19日第9回LSTR療法学会が恒例のKFCホールで開催されました。翌日の20日には専門医認定試験を実施しました。
今年の学会は、学会らしくなったと言えます。口頭発表は基礎実験、症例報告、診断方法がそろい、それに、治療に役立つ製品紹介として、サンメディカル社の筆積みスーパーボンドの紹介、CTTの紹介がありました。約160名の参加と、例年より少ない参加人数でしたが、内容のあった学会であったので、参加者は有意義な一日を過ごすことができたのではないかと思います。
学会修了後の懇親会では、臨床に取り組む姿勢(心構え)から、X線写真の読み方、と講演会でも聞けないような内容が」あり、進化続ける3Mix-MP法を実感できたと思います。現レベルでも他医院でギブアップした症例を救済できますが、より高い確率で、より安全な方法で実現できるように進化し続けています。
今年学会に参加しなかった人は、損をしましたね。特に学会正会員は・・・・
専門医認定試験は、筆記と実技がおこなわれました。筆記の採点はまだです。実習の採点結果はでました。私は、インドネシアのDr.Reni、日本の2名に合格点をつけました。最終的な決定ではありませんが、後で否定されることはないと思います。
| ■ 私ごとですが最近の体調 |
| Date: 2010-08-28 (Sat) |
今年は、異常に暑い。でも、家の中にいるとあまり厚さを感じませんでした。なのに
熱中症になったのは、ミネラルの不足なんですって!
暑させいか、はたまた病気になりやすい年齢になったのか、4月ころから体調が悪く、身体も、頭も不調が続いていました。5月のマスターズコースもなんとかこなすことができたのも当医院スタッフの努力があったからです。
そもそもの始まりは、お腹に異常を感じ、近所の医院を受診したところ、腫瘍マーカーが高値ででたことです。かかりつけの病院でPETーCT、MRI、胃カメラ、大腸カメラ、大学病院で脳のMRIと、毎週検査に出かけていくはめになってしまいました。
幸い、腫瘍マーカー値は下がり、正常範囲になりましたし、PET-CTでは膵臓が気になる程度で無罪、胃カメラは無条件で無罪、大腸カメラは条件付無罪、脳は、過去に疾患があったという痕跡もなく無罪でした。
なのに、診療中立っているのがつらく、よたよた歩いている自分、食欲はある。
一昨日主治医と話した結果「栄養失調」ではないか、ということになりました。
多くの方々にご心配をかけましたが、一人暮らしなので、食事を作るのが面倒な時は食べなかったり、加工食品ばかり食べているので、ビタミンとミネラルが不足しただけのようです。暑さのさいでもありませんでした。
あらためて食事の重要性を認識しました。家族のために食事をつくっている皆さん、家族の健康は皆さんの双肩にかかっていると認識して下さい。
| ■ 第9回LSTR療法学会 |
| Date: 2010-08-28 (Sat) |
第9回LSTR療法学会が例年通り、9月19日に、両国のKFCホールで開催されます。すでにプログラムは会員の手元に届いています。2通ほど所在者不明で戻ってきていますので心当たりのある会員は連絡を下さい。
今年の学会の特徴は、海外から発表者があり国際化していること、基礎実験の研究発表があり、LSTR療法が科学的根拠に基づいていることを印象づけるでしょう。一方で、
臨床機材の紹介があり、治療がよりシンプルで好結果を得ることができるように進化しそうです。
例年参加者が多くて会場がいっぱいなので、今年は大ホールで行います。
理解しているようで理解しがたい3Mix-MP法と、再三言われてきました。事実、専門医試験の合格率は低く1割以下ですし、ペーパー試験をとおっても症例挺出をできないでいるのが現状です。自院のHPに3Mix-MP法の認証マークを付け、オフィシャルサイトに名前を掲示されるために、SavePulp療法とNIET の症例を1症例ずつ提出してもらっていますが、これもなかなか通りません。
いったいどうして?? 何が問題なんですか?
それを分かるには、この療法を開発した人と直接話すことが一番です。
そういう機会は、学会しかありませんので、連休中ですが参加してみてはいかがでしょう。
| ■ マスターズコースの報告 |
| Date: 2010-04-20 (Tue) |
5月の連休に予定しているマスターズコースについて報告します。
定員14名に30名以上の方々から受講申込みがありました。先にことわっておきましたとおり「定員オーバーの場合は抽選にて決める」に従い、抽選を行いました。
その結果、北海道から鹿児島までの範囲で14名を決めました。
参加に当選された方には既に通知文書をだしています(メールにて)。
メールの届いていない応募者は、残念ながら今年は参加できません。来年やれるかどうか分かりません(私の健康状態が良くないので)が、もしできるようなら案内をだしますので、ブログを時々は見てください。
あまりブログを書いていないので大きなことは言えませんが、時に重要なことを書くことはありますので・・・
| ■ 4月更新 [長年日記] |
| Date: 2010-03-28-Sunday |
1月に年会費を送ったのに、3月になっても何も送られてきません。確認を御願いします。
という問い合わせが、何通来ています。
1月に支払った年会費は、2010年4月からの会費ですよ。
その前に、会員の権利が有効なはずがないのは当たり前です。
更新案内にも次年度(2010年4月から2011年3月まで)の年会費であることが分かるように書いています。(書かなくとも会員更新ということで、次の年のことであることは分かるはず。)
規約にも、年会費の有効期間は明記しています。
どうしてこんな質問がくるのか??? そして返事をだしても何の応答もないの!
すでに発送した会員のところにはグッズがとどいています。
A液2本を注文して2本届いたが、色が違う。という問い合わせがあります。
A液は12%EDTAです。色は食紅で付けるのですが、手作りなので濃い時も、薄い時もあります。薬効に関係ない色素にすぎませんから。計量しているわけではありません。
なにより、私が手作りしている処理液に間違いがあろうはずがない、と思わないのでしょうか?それだけ信用されていないのですか?
| ■ マスターズコースの開催日程 [長年日記] |
| Date: 2010-03-09-Tuesday |
先にマスターズコースの開催についてお知らせしました。
しかし、日程を記載するのを忘れてしまいました。
日程
5月3日、4日のまる2日間
受講料、宿泊費;無料(地元のお土産1つ持参のこと)
交通費;各自負担
実習には、器具、抜去歯など用意するものがたくさんあります。
受講者が決まりましたら、お知らせします。
| ■ 宅重療法マスターズコース [長年日記] |
| Date: 2010-03-01-Monday |
久しぶりのブログです。
表記のとおり、今年も実習セミナー・マスターズコースを行うことを決断いたしました。
LSTR療法学会い参加している会員は、宅重療法を知っていると思います。
要は広義の3Mix-MP法と云われるものです。
今年のテーマは、咬合治療の中級、移植・再植の基礎です。
場所は、仙台市のタクシゲ歯科医院の実験室です。
会場が狭い事、講師が1名であることから、受講者は最多でも14名です。
受講資格は、下顎の埋伏智歯の抜歯をできる技量をもっているアドバンスコース受講者ですが、希望者が14名を越えた場合は主催者の抽選で決めさせてもらいます。
希望者は、直接タクシゲ歯科医院へ申込みFAXを送って下さい。
締切は、3月末日です。
| ■ 「虫歯はクスリで治る」の医院名掲載について [長年日記] |
| Date: 2008-05-30-Friday |
一般向け3Mix-MP法の紹介本「虫歯はクスリで治る」の初版本が完売しました.この度重版は決定し,この機会に多少の手直しが許されましたので
巻末の歯科医院リストに手をいれることにしました.
この医院リストは,3Mix-MP法の治療が受けられる医療機関ということで医院名を掲載したものです.
掲載医院は,3Mix-MP法の実習セミナーアドバンスコースを受講し,掲載を希望した人です.
初版本にリストアップされていない医院で,条件を満たす医院は,掲載希望のメールを宅重まで送って下さい.
アドレスは info@3mix-mp.com
期限は,6月7日です.
| ■ TV番組:夢の扉の影響 [長年日記] |
| Date: 2008-05-15-Thursday |
年のリアルタイムから,なんどかTVで紹介されてきましたが,今回5月11日にTBSの「夢の扉」で取り上げていただきました.
すごい反響で,これまで何度もマスコミで紹介されているのに,まだこんなに多くの人が3Mix-MP法をしらなかったのか,と驚きました.
もうひとつ,これまでと違ったことがありました.
歯科医からのクレームが,放送局にありました.これは初めてのことです.
幾つか紹介しましょう.
<25年前から3Mix-MP法をやっている歯科医から>
1本△万円でやっている歯科医院にとって,安い料金での治療を放送されたんでは経営上困る.
(私のコメント)
3Mix-MP法は19年前に星野先生が命名したもの.その前にもう3Mix-MP法があったのですか!
インプラントだって医院ごとに料金は違うのに・・・.むしろ同じなら独禁法違反ですよ.
<偽3Mix-MP法施術者>
「削る」「痛みが出る」「何回か通う必要がある」と言う治療法としては神経も抜かなくても良いし、歯を抜く可能性が非常に少なくなる方法です。
(私のコメント)
削らない,痛くない,1.2回ですめば,もっと良い方法でしょう.
<まじめ歯医者より>
宅重は,3Mixの研究になんら関与していない.単にMPという基剤を混ぜたというだけで,しかもMPの薬効や混合した薬剤の殺菌効果の劣化状態の研究報告もない.
(私のコメント)
3Mix-MP法と3Mix法との区別がついていない人です.3Mixは,星野先生と岩久先生と小田先生にプライオリティがあると思います.3Mix-MP法は,星野先生と宅重にプライオリティがあります.
宅重が3Mix-MP法の学会発表,論文を出す時は,ほとんどは,3Mixの開発者である星野先生と共同発表しています.
MPの生体組織に対する影響は,東北大学の解剖で宅重が動物実験を行い,その結果を講演で話しています.
また,Mには鎮痛作用,Pには殺菌作用という薬理作用があります.
混合した薬剤の劣化は,薬の変色と薬効の失効とが関連することに着眼して実験を行い,混合した場合定められた保管方法をとった場合,1日〜2日が有効期間であることを発表しています.
3Mix-MPの保管容器,薬剤塗布前の前処理液2種類,歯肉処理液,薬剤
のキャリア,これらを開発したのは宅重です.
「まじめな歯医者」さんは,このブログを見ることはないかもしれませんが,「まじめな歯医者」さんを知っている人は教えてやってください.
| ■ 新入会員へ [長年日記] |
| Date: 2007-07-01-Sunday |
久しぶりのブログ書き込みです.
新入会員の中には,CDRG友の会やLSTR療法学会の事務局には,事務員が勤務していて,種々の事務処理をしていると思っている人がいるようですが,以前にも書いたように事務員を雇用するほどの会費を集めていないことで分かると思いますが,いないんです.事務処理はすべて私が,午後9時に終わる診療の後,すこしづつやっているものです.
ただでさえ仕事が多いのに,間違って振り込んだり,名前がなかったり,医院名がなかったり,字が読めなかったり,それはひどいものです.
現時点ではパスワード,IDの設定まで手がまわりません.設定を早くしろという催促のメールやFAXが来ていますが,会員名簿を完成させることが先です.パスワードを連絡してこないで,パスワードの設定を催促している新入会員が相当います.事務局の連絡文書が不十分なのかもしれませんが,パスワードは個人の秘密情報ですから,自分で決めて,それを事務局に連絡すると,設定をすることができ,会員サイトに入れるようになるのです.まだ,パスワードを決めていない人は事務局へ報告してください.
| ■ 日本TVリアルタイムでの放送 [長年日記] |
| Date: 2007-04-09-Monday |
4月6日日本放送TVリアルタイムで,再び3Mix−MP法が紹介されました.
問い合わせの電話が多数あり,なかなか通じないようです.
でも,通じないからといって,プライベートタイムの電話は勘弁してください.もしもあなたがサラリーマンで,会社から帰宅してまでも仕事先から電話が休日でもかかってきたら許せますか?
また,メールでの予約は受け付けていませんので,これも止めてください.こうしたメールに返事を書いているためにならなければならない事が遅れてしまっています.予約は,受付のスタッフでないと分からないのですから,居ないとき,あるいはメールでは予約になりません.
| ■ サイトには嘘の情報もあるんですね. |
| Date: 2007-01-22-Monday |
http://3mix-mp.seesaa.net/ このサイトのブログは,医院のHPに3Mix-MP法をやっていると書いている医院を何の確認もなく,掲載許可もなく掲載しているものです.
最近,私もしらされて見てみたのですが,3Mix-MP法をよく知っている歯科医は載っていません.HPを持っていないからかも・・・・
私のことは,3Mix-MP法のオフィシャルサイトの記事をそっくりコピーしてあり,著作権侵害だと抗議しているところですが,無視されています.
このサイトに載っている歯科医院(自院のHPに3Mix-MP法を記載している人)は9割以上偽物です.
集客の為に掲載しているのですから,質が悪いと言えるでしょう.
CDRG友の会の会員よ.自分が掲載されているなら偽物でない証に削除を要求してください.